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おひさしぶりすぎてごめんなさい。



今までしたことなかったんだけど。
この曲には作品解説的なものをつけたいと思います。
そういうのが見たくない、って人もいると思うんで、追記のとこに書きますね。

見る人も、見ない人も、新曲よろしくお願いしまっす


「will(遺言)」

つれない言葉に泣き出して
面倒くさい僕の手を引いて
家まで連れて帰ってくれたね
そんなこと思い出す

多分、僕なんてカッコ悪く
半端もんだなと思われて
さして素敵な言葉も残してないね

春の優しい嘘に心まで照らされ
透けてしまった 残酷
ありふれた奇跡も 
また会える期待さえしてないよ
さようなら もう逝くね

カッコつけるのも柄じゃないし
長くなるのも嫌だから
いつも通りで良いのだと思ってるよ

朝になれば忘れて
昼になって忙しく
夜はちょっぴり無理して
そんな風にいつもの日々が待っているんだね
それだけのこと

また誰かがヘタクソな歌を口ずさんでいる

隠してたアレコレ
嘘をついたナニクレ
バラしちゃおうか? なんてね
幸せの定理も 実は見つけたよ
だけど教えない
愛すべき人たちに愛されたいと願う
美しく バカらしい日々が
好きでした

バイバイ

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| 音楽 | 02:32 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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