| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ドキドキワクワクで殴られた

SWITCH vol.27 No.12(スイッチ2009年12月号)特集:永遠のこども[尾田栄一郎×桜井和寿]SWITCH vol.27 No.12(スイッチ2009年12月号)特集:永遠のこども[尾田栄一郎×桜井和寿]
(2009/11/20)
新井敏記

商品詳細を見る



20日発売で、23日には近所のTSUTAYAで売り切れという、驚愕の事実。

それもそのはず、尾田栄一郎と桜井和寿の対談だ。

なんでこの二人?と、思うかもしれませんが、映画ワンピースの主題歌がミスチルなんです。

はっきり言ってね。



うきゃー!

って感じです。

尾田栄一郎と井上雄彦の対談も燃えたけどそれ以来。

気が引き締まるよね。大好き、尊敬してる人同士の対談なんて。

うん。言葉になんて表せないんで、頑張って、恥さらして走って行きたいと思います。

映画みたいなー。
スポンサーサイト

| | 05:26 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

そういえばこれの主人公に似てるって言われたよ

生徒会の一存―碧陽学園生徒会議事録〈1〉 (富士見ファンタジア文庫)生徒会の一存―碧陽学園生徒会議事録〈1〉 (富士見ファンタジア文庫)
(2008/01/19)
葵 せきな

商品詳細を見る




なんだか今回紹介するの、ビックリするくらい恥ずかしいんですが。笑

バイト先の友達と喋ってて、最近おススメの本として借りたんです。

今期、アニメでやってるのをチラ見したから名前は知っていたんですが。

あんまり期待もせず読み始めたら。

むちゃくちゃ笑った。

読み物でこんなに笑ったの初めてだ、ってくらい笑いました。

僕の投稿者コメにちらりとでも笑った事ある人なら、たぶん誰もがつぼだと思う。
あれをもっと上手い文章で書き上げた感じ。笑
ちょっと同じ匂いを感じたからw

とにかく面白かったですよー

今度、二巻以降も借りてくる予定

| | 01:28 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

夏の魔法

サマーウォーズ (角川文庫)サマーウォーズ (角川文庫)
(2009/07/25)
岩井 恭平

商品詳細を見る



映画館に行って見てきたんですがブログには書いてませんでしたね。

んで、今日この本を読み終わったので記事にしますた。
(映画と同じだから、ただ頭でリプレイして読んだだけですけど)

いやー。映画よかった!!

「カズマ可愛い!男の子だったけど、アレが一番可愛かった!」
と力説する男性友人にドン引きしたのは別の話で。

可愛いアバターが、カッチョよく戦闘するシーンなんてよだれもんですね。

カッコいいおばあちゃん素敵!ナツキ先輩可愛い!


しっかし色んな人間が集まってひとつの事を成すってのが、僕としては一番感動したとこで。

自分一人の力では些細なもの。
最後にエンターキーを押すのは僕じゃないかも。
それはもう叶わないのかもと思ってる。
でも最後の瞬間のために尽力できるなら。



あぁ。そいや大学の先生が「賭けも恋もそんな都合良くいくわけねーだろ」
と言ってた。

納得ですし、分かりますけど、いいんですよ。

がつーん、がつーん、ってかっこ良くて、じゃきーんって、ハッピーエンドって素敵なんです。

| | 21:21 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

あれ?よつばのとーちゃん?

やさぐれぱんだ〈1〉 (小学館文庫)やさぐれぱんだ〈1〉 (小学館文庫)
(2007/09/06)
山賊

商品詳細を見る



最近、気になるパンダ。

愛らしい表情、奇抜なメイク、意外と獰猛な現実。

そんな心の声が届いたらしい。本屋で見かけた文庫サイズのこの本。

なんだこれ。かわいい。

どんで、ぴしゃり。

つまり、どんぴしゃだ。

ページを繰ると意に反して中身は漫画。

少し読んでみる。

、、、。くすり。

買おう。



みたいな。

| | 22:56 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

青春スーツを羽織って、吉祥寺を歩く

ショートソング (集英社文庫)ショートソング (集英社文庫)
(2006/11)
枡野 浩一

商品詳細を見る



吉祥寺ライブ前、あまりにも待ち時間がなかったので本屋で購入。

吉祥寺が舞台、宮藤官久九郎って文字が表紙にあったってだけで買った。

結局その日は半分くらいまで読んで、今日読み終わって。

ショートソング=短歌、ってことで、短歌を書く人たちの物語です。
短歌は古風と偏見を持っている人にもお勧め。僕もそうだったから。

サラダ記念日知ってるなら簡単に読める。現代短歌ってこんなに口語的なんだと、むしろ驚くくらい。

なんつかドンピシャ今の年齢ってとこと、舞台がそのまんま吉祥寺なんで、もろな感じっだったです。(なにが

おもしろかったっすー。

| | 22:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。